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electric bass
Moon
JJ
JJ 4弦フレッテッド。
アクリル製ピックガード、ゴム製フィンガーレストを装着。ブリッジはBADASS II に交換。ストラップを入れて6kgという、4弦ベースのくせに非情な程重い。サウンド を聴いて、なぜかフレットレスと間違える人が多い。
ボディ:ホワイトアッシュ、指板:エボニー 、PU:bartolini、Preamp:bartolini TBT、色:シースルーブラック。92年購入
2010年4月、HipShot BassExtender Key BT-3装着。
Ibanez
Roadstar II/RB824
RB824 '84年製の4弦フレッテッド(フジゲン製)を自分でフレットレスに改造。RB-845という、同スペックのフレットレス仕様がありましたね。自作RB845というわけです。
ピックアップをbartoriniのパッシブジャズべタイプに交換。ジャズベの弦間に合わせたナットと、アクリル板のピックガードを自作。ゴム製フィンガーレスト装着。指板はエポキシコーティングしました。記念すべき生涯第1本目のベース。FISHMANのアウトボードプリアンプ (MODEL B)を併用。
Body: Basswood/Neck: Maple 3ply/Fingerboard: Rosewood/Color: Metalic Black。84年購入
Ibanez
SR06
SR06 6弦フレッテッド。
1991年のIbanezカタログに記載された、Ibanez初の6弦ベース(フジゲン製)。92年購入。これもアクリル製ピックガード及びフィンガーレストを自作。楽器の改造は全て自分で行っている。ヘッドには丸型ピンを追加装備。 後に撤去。
2019年に、内部プリアンプを bartolini HR-4.6AP/918 (配線済みのNTMB-F)に置き換えたところ、それまで弱かった出力とコントロール性が一気に増加。外に持ち出すのを控えていたけど、積極的に外に出せる楽器になりました。
Body: Ash/Neck: Maple/Fingerboard: Rosewood/Color: Metallic Red。



acoustic bass
KALA
U-BASS-SMHG-FL

・ポリウレタン弦
・ラウンドワウンド弦
U-BASS オール・ソリッド・マホガニーのKALA U-BASSフレットレス(同仕様)を2本所有。
1本にはデフォルトの「Road Toad製 Pahoehoeポリウレタン弦」を張り、アップライト・ベースの代用として使用。アコースティック・ジャズでも十二分に対応できる素晴らしいトーン。

もう1本に「KALA製シルバー・プレート・ラウンドワウンド弦」を張り、エレクトリック・フレットレスの代用として使用。よりジャコ・パストリアスっぽいフレットレス・トーンに近づけるため、ナットとブリッジ(材質は共にTUSQ)を削り弦高を下げてある。

Shadow製ピエゾPUとHipshot製プリアンプ/チューナーを装備している点も抜群の使い勝手。アンプはいくつか試した結果、ポリウレタン弦ではその柔らかいサウンドをリッチに増幅してくれるPhil Jones Bass BassCubが最適。ラウンドワウンド弦はどんなアンプにも柔軟に対応してくれる。
また、トーンを整えるためにZOOM B3nやB2-1u、SansAmp BassDriver等のプリアンプを併用するとなお良し。
圧倒的な可搬性の高さと魅力的なサウンドで、これからのライヴ・ミュージックの主流にもなりうる素晴らしい楽器。

Suzuki
No.180
Contrabass
Contrabass 4/4 ウッドベース
ジャズ研同期のH君から永久的に借りているもの(いや、俺は金を払うって言ってるのだが)。ずいぶんいろんな所で使わせてもらったなあ。95年頃略奪(笑)、09年完済。
トランスデューサー:アンダーウッドとFISHMAN。
audio-technicaのコンデンサマイク「ATM35」をARTの真空管プリアンプ「Tube MP Studio V3」で鳴らしたものを上記ピエゾのどちらかとミックスする方向で。
Chaki
Silent Bass
Chaki サイレント・ベース
とはいってもちゃんと箱になっているので体に伝わる振動感はあるぞ。Stingがアンプラグドで弾いていたのを見て衝動買いしてしまった(10回払い)。エレベといいこのサイレントといい、機材面でのStingの影響は否定できない。いっそあのお城(スタジオ付)まで影響されたい、、、。
トランスデューサー:FISHMAN。室内で遊ぶ時に使うことが多いので、ピックアップは上記Suzukiに移動。 93年購入。

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